施工事例

見学会

真田山モデルルーム OPEN HOUSE

こんなことが体験できます

人気の真田山小学校校区に誕生した真田山モデルルーム。
なんといってもゆいまーるClubの家づくりの良さは
「安心安全で、カラダにも環境にもやさしい自然素材」を
厳選していること。
明らかに空気が違う、
ゆいまーるClubの自然素材×電磁波対策オールアース®︎住宅。
心が喜ぶ声が聞こえてくるような、
深呼吸したくなる住まいです。
内覧会にお越しいただいた方は先行して
宿泊体験のご予約できます。

体験 体験

こんな方にゆいまーるを知ってほしい

  • 知ってほしい

    一般的な住宅と厳選した
    自然素材住宅の違いを知りたい

  • 知ってほしい

    自然素材だけではなく
    電磁波対策にも興味がある

  • 知ってほしい

    子供がシックハウスにならないような
    住まいを建てたい

  • 知ってほしい

    睡眠が浅いので質の良い
    すっきりした睡眠が取りたい

  • 知ってほしい

    健康な暮らし住空間が
    どのようなものか気になる

  • 知ってほしい

    環境に正しい
    環境循環型住宅に興味がある

  • 知ってほしい

    住むだけで地球温暖化、
    気候変動の抑制に
    貢献できる住まいを知りたい。

  • 知ってほしい

    エコ賢い暮らしを実現したい

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Message

代表挨拶

加藤 栄
代表取締役加藤 栄

住まいづくりは、想いづくり

こんにちは!この度は何かのご縁で数ある住宅会社から当社のホームページに来て頂きありがとうございます。当社は大阪市を中心に1時間以内の商圏エリアで心身共に健康で快適な住まい、また地球に優しい環境循環型住宅(One Plane House)を提供する、人と地球の健康を第一に考える工務店になります。また、経営理念を「住まいづくりは想いづくり」と考えお客様の想いに強い関心を持ち、寄り添いながら一緒に楽しく住まいをつくっていきます。注文住宅、リノベーション、リフォームには土地・建物探し、住宅ローン等の資金繰り、または今のお家を売却しての住み替え等、設計・施工・デザイン以外にも大事な関連した知識が必要になります。私たちは住まいづくりにおけるお客様の不安や課題を包括的に解決できる知識があります。どうぞご安心して当社までお問い合わせください。あなたとお逢いできることをスタッフ一同楽しみにしています。

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ゆいまーるClubが
国内初環境ラベル認定の
地球に優しい住まいを作れる理由

01

厳選した自然素材へのこだわり

建材・床材
理由
建材・床材

・国産の木材(緑の循環認証会議SGEC)を使用
・10種類以上の無垢フロア材を用意
・仕上げの塗料・ワックスには赤ちゃんが舐めても安心な自然塗料を使用
・シロアリ・腐朽予防に人体に無害で安全なホウ酸系駆除剤を使用

壁・天井

・塗り壁材は一般珪藻土に比べ驚異的な調湿作用のある
 「北海道産メソポア珪藻土」を使用
・断熱効果最高等級の木質繊維系の「セルロースファイバー」断熱材を使用
・壁紙はドイツで180年の歴史のある環境ラベル認定「ウッドチップ」クロスを使用

壁・天井
理由
なぜゆいまーるClubは自然素材にこだわるのか

ゆいまーるClubでは、お客様に無垢フローリングや珪藻土や漆喰等の自然素材を建材にオススメしています。合板フローリングや従来のクロスは「ホルムアルデヒド」というシックハウス対策の規制を受ける化学物質を含有した接着剤を使用しています。

国の規制基準として、ホルムアルデヒドの揮発量が体積換算で0.08ppmという基準がありますが、これは室温が23度で試験されており、室温が30度を超える夏場だと、2倍強まで揮発量が上がってしまいます。

このような背景があり、シックハウスや化学物質過敏症に悩まされない住宅をつくっています。ゆいまーるClubは床材や壁材等の特に皆様が過ごす、室内に対しては、自然素材を使用しています。

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02

快適×省エネ=環境循環型住宅の生活を実現

採光・通風
理由
採光・通風

・パッシブデザインを用いた間取り提案
・過ごし方や立地環境に合わせた窓の選択と配置
・夏至・冬至の日射角度を考慮した自然光の取り入れ

再生可能エネルギーの利用

・自然エネルギー100%供給ハチドリ電力との提携で初期費用無料の太陽光ソーラーパネル設置で光熱費を抑えます。
・再生可能エネルギーバイオマス(ペレット)を使用したペレットストーブで冬の快適で心地よい住空間を実現。

再生可能エネルギーの利用
理由
調湿
理由
調湿

・一般珪藻土に比べ驚異的な調湿作用のある「北海道産メソポア珪藻土」を使用することで人にとって快適な湿度40-60%台を実現。真夏でもエアコンを弱設定で過ごせ光熱費を抑えることができます。

03

電磁波対策先進国のスウェーデンのVDT基準の「電磁波対策」

電磁波の人体への影響と
住環境で取り組めること

パソコンやテレビの画面に付いているホコリは「浮遊塵埃」という空気中を浮遊しているホコリで、電気を帯びたところに集まります。実は、パソコンに触れている手から身体までもパソコンと同じ電位になり、身体の表面にもホコリが集まっています。ホコリが集まる場所には、電磁波の電場というものが存在していて、電場は身体の表面を覆って、誘導電流を作り出します。電場は自律神経や皮膚表面に変化をおよぼす可能性があります。そこで、アースで電気を逃がすことで、電磁波の電場も逃がし、人体への負荷も軽減することができます。

コンセントのアース抜き
理由
コンセントのアース抜き

家電製品用に使用できるプラグインアースをご提案。設置可。
私たちが使っている電気は、発電所から送電線を経由して電柱に送られてきます。引き込み点という入口から、分電盤、コンセント、家電製品とつながります。この一連の電気がつくられるすべてのパーツから電磁波は発生しています。電磁波対策ができる「プラグインアース」を使えば、コンセントにつなぐだけで、低周波の電場と言われる電磁波を常に0に抑えることができます。

床・壁への対策
理由
床・壁への対策

導電性シートの活用
滞在時間が長いお部屋を中心に、壁や床に導電性シートを施工します。また、電柱からの引き込み点の位置が、ベッドやデスクに近くならないように、レイアウトと連動して考慮が必要です。家電製品が多く置かれるキッチンや、家具などを通して身体が触れ続けることの多いリビングや和室は対策することをおすすめします。

なぜゆいまーるClubは電磁波対策にこだわるのか

日本では電磁波対策という言葉はあまり耳にされない言葉かもしれませんが、ドイツでは、住まいの4つの環境要素に電磁波を挙げており、寝室に対して電磁波の規定を設けています。

またスウェーデンでは電磁波の放出量(電場)を25V/m(ボルトパーメーター)以下と定めており、25V/m以上の電場を人体が受け続けると、自律神経や皮膚表面に大きな影響を及ぼし、ひどい疲れや倦怠感、記憶の減退が起こるとされており、厳しい規制が行われています。

日本では産業重視の国策により、電磁波については規制が設けられていませんが、多くの住宅では「100V/mを超えるほどの電場が放出されており、スウェーデンの規制量の4倍程の住宅で私たちは暮らしています。

この現状に対してゆいまーるClubは壁材に対して、アース処理を行う、スウェーデンの規制量以下の水準に電場を抑えた住宅環境の提供を行っております。

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見学会

真田山モデルルーム OPEN HOUSE

こんなことが体験できます

人気の真田山小学校校区に誕生した真田山モデルルーム。
なんといってもゆいまーるClubの家づくりの良さは
「安心安全で、カラダにも環境にもやさしい自然素材」を
厳選していること。
明らかに空気が違う、
ゆいまーるClubの自然素材×電磁波対策オールアース®︎住宅。
心が喜ぶ声が聞こえてくるような、
深呼吸したくなる住まいです。
内覧会にお越しいただいた方は先行して
宿泊体験のご予約できます。

体験 体験

地球1個分の家を目指す
「環境循環型住宅」づくり

環境に正しい考え方とは

環境に負荷をかけない生活をするには、環境循環型住宅に暮らすことも1つの選択肢。森林や資源の保護に配慮した「地球1個分の家」を選ぶことで、生活の質を保ちながら、水やエネルギーを大切に使ったり、ゴミを減らしたり、無駄のない買い物をしたり、といったエコ賢い暮らしを楽しみながら実践できます。

  • 現在
    環境循環型住宅
    地球1.5個分

    大量生産、大量消費、大量破棄を続ける現在の人類は、地球の自然のサイクルで1年間再生できる量の1.5個分の資源を1年で消費しています。

  • 2030年
    環境循環型住宅
    地球2個分

    今後も人口が増える中、現在の生活を維持するには、地球2個分の資源が必要に。地球1個の範囲内で賄える社会に転換していく必要があります。

環境循環型住宅の具体的取り組み「W.E.H.A.B」について

快適な住空間をお客様に提供し、ムリなくエコ賢い地球1個分の暮らしを実現するのがゆいまーるClubの掲げる「One Planet House」です。

環境循環型住宅
Category Target Item
環境循環型住宅 Water

水の使用量削減

-50%

節水アダブターやシャワーヘッド 節水トイレなどの設備を導入することで、 生活の中で自然に水の使用量を減らせます。 雨水タンクを設置すると、庭の水やりなどに使えるほか、災害時の備えにも。 また、水が染み込みやすい庭づくりは、ヒートアイランド現象の予防に役立ちます。

●節水シャワーヘッド
●節水トイレ
●雨水利用

環境循環型住宅 Energy エネルギー

世界で10億人以上が電気のない生活をしていますが、 エネルギーの適切な供給は経済成長と貧困の撲には不可欠。 人口が増加する中、 持続可能で効率的なエネルギーシフトが必要です。

100%
クリーンエネルギー

+100%

自然光と風を積極的に取り入れて、夏涼しく冬暖かな季節を感じられる明るい家に。2016年4月から始まった電力自由化により、自然エネルギーの電力会社を選べるようになっております。

●ソーラー&バイオマス
●自然光の有効活用
●光源のLED化
●風の通る間取り
●高気密高断熱
●省エネルギー化

切替原則よりクリーンな電化製品や自動車が販売されても、すぐに買い替えたりせず、今使用しているものが壊れるまで使い切ること。スクラップを増やすことは、買い替えで得られるプラスよりも大きなマイナスを環境に与えます。

環境循環型住宅 Health 健康

健康被害の恐れがある有害なゴミは、 焼却すると化学反応によってダイオキシンなどの化学物質や、重金属を含む灰などを大量に発生させます。

ゴミの削減

-50%

自然素材やリサイクル資材の使用、 建築時の廃材軽減、 分別しやすいゴミ箱の設計、コンポストの利用などで、 建築~生活~ 解体まで、 住宅のライフサイクル全体でのゴミ削減を実現。

●スウェーデン式分別法
●コンポストの利用
●ゴミ削減建築
●自然素材の家造り
●有毒ケミカル削減リスト

予防原則有害物質の排出者にならないためには、どんな材料を使用しているか分からないものは、因果関係が不明でも念のため使用しないこと。

環境循環型住宅 Agriculture 農業

有害物質の排出者にならないためには、どんな材料を使用しているか分からないものは、因果関係が不明でも念のため使用しないこと。

野生の保護

+17%

敷地の17%を目安に、その土地の気候風土に合った小さな生態系を作って、近くに生息する生き物に餌とりや繁殖の場をプレゼントしましょう。 庭がなくても、 ベランダや屋上でOK。 里山の緑をコンパクトに再現したユニットを使えば、手軽に自然と接する暮らしが楽しめます。

●菜園可能な敷地提案
●微生物や鳥との調和
●説アスファルト
●土のぬくもり
●100%国産構造材
●屋上緑化

環境循環型住宅 Biodiversity 生物多様性

IUCN (国際自然保護連合) の 「レッドリスト」 によると、絶滅の危機にさらされている生き物は4万1000種あります。 しかし、 生き物はそれぞれに役割があり、 お互いに支えあって生きているので、どのも大切です。 この繋がりを生物多様性といいます。

CO2の削減

-50%

プラスチック建材を使わず、 環境ラベル認定の建材や産地のわかる自然な建材を使用したり、 石油やガス暖房の代わりに木を砕いて圧縮したペレットを燃料にするストーブを用いることで、建築や生活で発生するCO2を削減できます。 また、 断熱性能を高めることも有効です。

●石油、 プラスチックの削減
●環境ラベル認定建材
●生物多様性建材
●FSCペレット

One planet houseについて
詳しく知りたい方はこちら
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費用が心配な方へ

費用

ここまでこだわると高いんじゃ・・・という方も多いかと思います。ご想像の通り、自然素材等にこだわる方が普通の住まいより費用は割高となります。ただここまで読んでもらっている方はそれでも自然素材に興味やこだわりたいという意志がある方だと思います。自然素材を使用する住宅は確かに施工費用は割高ですが、ゆいまーるでは妥協せず、価格にこだわれる4つの理由があります。

  • 1

    費用

    最初の面談から引き渡しまで担当者が一貫体制で寄り添うため、人件費の固定費が抑えられ大手に比べ売上利益率を約半分に設定。

  • 2

    費用

    メンテナンスフリーの自然素材を使用するため将来のメンテナンス費用が抑えれます。

  • 3

    費用

    化学物質を極力抑えた自然素材の住まいでの暮らしは免疫力が向上し予防医学の見地から医療費を抑えることができます。

  • 4

    費用

    太陽光発電、高断熱のセルロースファイバー断熱材、床暖要らずの無垢フロア、高調湿性の珪藻土が光熱費を抑えます。

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家づくり・住まいづくりの流れ

ゆいまーるClubへお問い合わせをいただいてからの流れです。

  • 01 プランニング

    土地と物件探しも、「こんな暮らしがしたい」をお伺いしてプランニングするところからスタートします。家の間取りや外観はもちろん、こんな風に子育てがしたい、老後はこんな生活がしたいなど
    暮らし方をお伺いしながら、お客さまに適した土地、物件の条件を割り出していきます。

  • 02 資金計画

    将来設計とご希望をお伺いしたら、次は資金計画を立てていきます。注文住宅では土地+建物本体工事+付帯工事+諸経費が、リノベーションでは物件+内装工事+諸経費がかかります。銀行から借りれる額ではなく、毎月ゆとりを持って支払える額を算出し、家づくりに必要なお金の全体像を把握しましょう。それぞれの予算も立てやすくなります。

  • 03 土地・物件探し

    一般に公開されている情報と、業者間の非公開情報とを合わせて土地・物件をお探しいたします。2者で行動することでスピードと効率がぐんと上がりますので、お客さまにもポイントをお伝えし、お探しいただく場合がございます。※条件によって情報の入手にお時間がかかります。

  • 04 現地調査

    好みの土地、物件が見つかったら現地調査へ行きます。注文住宅では設計士とともに光と風の入れ方や地域の状況、地盤の状態などを、リノベーションでは現場の雰囲気、配管や設備関係、柱や梁の状態を調査します。はじめにお伺いした「こんな暮らしがしたい」を叶えるために、入念に確認いたします。

  • 05 買付申込

    ご購入の意思が固まったら買付申込(購入の意思表示)をします。土地や物件を見つけてから買付申込までが早い場合も多く、スピードが求められることもあります。土地の契約には建物の見積りと間取りプランが必要になりますので、住宅ローンの仮審査と並行して概算お見積りとプランをご提出いたします。
    ※住宅ローンの審査が下りた後に土地購入の売買契約に移行します。

  • 06 土地・物件契約

    住宅ローンの審査が下りるとご契約となります。ここからは設計・プランニングの内容を更に固め、打ち合わせを重ねて着工に向けて準備を進めていきます。

SDGsに対しての
ゆいまーるClubの取り組み

ゆいまーるはSDGsの17のゴールすべてに対して
具体的な取り組みを行っております。
その中でも特に代表的な3つ取り組みをご紹介します。

取り組み 取り組み その他の
取り組みに
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